【 5/6 追記 】
高崎さんが2019年にこのような記事を書かれていたことがわかったので、参考記事として記載します。
署名済みトランザクションによるサブスクリプションサービスを考える
このページでは、公開実験「NEMscription Platform - OPEN EXPERIMENT」についての技術情報を公開します。

なお、NEM/Symbolブロックチェーンを利用したサブスクリプション課金システム「NEMscription Platform」について、私の方では、とくに今後の予定は何も考えていません。(何かするかもしれませんし、何もしないかもしれません)

「パクった」とか「真似した」みたいな小さいことは言いませんので、何かに使えそうだったら、どんどん使っちゃってください!


実験への参加体験に加えて、この資料が何かの役に立てば幸いです。

あと、他の人にも役立ちそうないい感じのフィードバックが貰えた場合には、こちらのページで紹介していこうと思います。

ちなみに、最初、この資料もメッセージ付きTxで請求する方式で配布することを考えましたが、少しでも多くの方に目に触れて欲しいとの考え方から、直接ダウンロード方式としました。

「パブリックブロックチェーン NEM /Symbol を利用したメタデータ付与(ワクチンパスポート等に利用可能)についての公開実験(公開実験第二段)」の技術資料(PDF)をダウンロードする

「パブリックブロックチェーン NEM /Symbol を利用したサブスクリプション課金についての公開実験(公開実験第一段)」の技術資料(PDF)をダウンロードする

開発の振り返り記事「非プログラマーでも出来た!4STEPで、はじめてのブロックチェーンアプリ開発!!」


スライドの中身は↓こんな感じです。